誰よりも大きく未来に輝いて

玉森くんのこと。

これが私なりの担降りなのかな

今年の春くらいから、というよりI SCREAMに入ってから徐々に私の中ではキスマイが優先される日々で。中丸くんのこと考えてはうきうきと楽しかった時期にはもう気持ちが戻りそうもないです。正直去年の5月1日に充電期間でも応援すると誓ったのにこんなに早く自分の気持ちが離れてしまっていることに寂しさも悲しさもあります。なんでかなあ、と考えても中丸くんとかKAT-TUNのせいではなく、私の中で圧倒的に玉森くんとキスマイへの気持ちが優先されているんだと思います。だから、決して嫌いになったわけではないのです。KAT-TUNの復活を切に願っているのは事実です。楽しい時間も行きたくてたまらなくて名義の更新もしました。"担当"という大きな枠が外れてもKAT-TUNの素敵な未来を待つスタンスは変わりません。いつだって幸せになって欲しい3人です。これからも。

「中丸くんを好きになった理由。」の記事をたくさんの方に読んで頂けたみたいで、記しておいて良かったと思ってます。人の気持ちは変わりゆくもので、今の私にはあの時の様な気持ちはありませんが今見返してもその時の気持ちがわかるのって大事なのかなと。私の大事な中丸担であったことの記録なのかなと。中丸くんのことをこれから好きになる人もいるだろうから、私はあの記事を残しておくつもりです。中丸くんが愛される未来も期待したいです。

短い期間でしたが中丸担本当に楽しかったです。中丸くんの手も歌声もボイパもDFEもなかなかまじっすかを言えないところもKAT-TUNの前だと口が悪くなっちゃうところも全部ひっくるめて中丸雄一という人を好きになれて良かったです。

KAT-TUNは常に前を向く姿勢、誰1人として誠意を感じられない人がいない。楽曲も素晴らしい。本当は早く3人でわちゃわちゃしているところも歌っているところも見たかったです。でもきっとこの期間に色んな経験を積んで大きくなっているんだろうなと思うのでこれからも頑張って欲しい一心です。

振り返ると全てが感謝です。掛け持ちというある意味特殊な期間を過ごせて楽しかったです。

中丸くん本当にありがとう。

 

 

これからは玉森くんとキスマイを全力で応援していきます。大好きな人を胸張って応援できることは幸せです。

自分の中で1つの区切りとして記事にしました。ここでは玉森くんのことを中心にこれからも愛を育んでいきたいです。

 

読んで頂いてありがとうございました。